あのちゃんの父親のバンド名はギターウルフやギブソンが関係ある理由について

あのちゃんの父親のバンド名はギターウルフやギブソンが関係ある理由について 女性芸能人
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あのちゃんの父親のバンド名を調べてみようと言うことでいろいろ探った結果、バンド名はわかりませんでしたw

しかし、今回3つの角度から調査してみたらいろんな事がわかりました!

①あのちゃんの父親はギターウルフが好きかもしれないという事。

②父親がなぜギブソンのメロディーメーカーを持っているのか。

③出身地である千葉県柏市で2000年初旬頃活動していたバンドが1つ。

といった感じでバンド名にたどり着くヒントになるかもしれないんです。

そんなわけで今回は、あのちゃんの父親がやったいたバンドの名前についてですよ~

あのちゃんの父親のバンド名は?

冒頭でお伝えした通り、あのちゃんの父親のバンド名はわかりません。

しかし調査していると、いろいろわかったことがあります。

あのちゃんの父親はバンドマンでギターを弾いてきた?

まずは、ここが間違った情報だったら話にならないのですね。

なのでまずは、あのちゃんの父親がバンドをやっていたのか。

というところから見て行きましょう!

「パパが昔バンドをやっていて、家の中でずっと音楽が流れていました。ギターを教えてくれたりもして」

Drama@Movie

あのちゃんの父親がバンドをしていたことは間違いないですね。

そして父親はあのちゃんにギターを教えていたそうですから、ギタリストであることも間違いないですね。

あのちゃんて一人っ子かと思ったら兄がいて教師をされているとか。

お父さんは男同士である兄にはギターを教えてなかったんですかね~

これでm父親がギターを弾いていてバンドをやっていたことは確実になりました。

なので、早速調査内容を見てきましょう!

あのちゃんの出身地で活動が古いバンドを調査すると

公式には公開されていませんが、あのちゃの出身地は・・・

ということらしいです。

なので、近辺で活動している、あるいはしていたバンドを探してみた。

これは完全に予測です。

なので参考程度にしてくださいね。

あのちゃんの年齢が25、6歳と言われています。

なので、父親のが現在40代後半だと過程すると、2000年初旬頃にバンド活動していたんじゃないかと思われます。

その条件で調査してみたら、千葉県柏市で活動したバンドが1つありました。

バンド名が「Happy!Mari」

詳しい情報はこんな感じです。

  • 結成年月日:2008年
  • ジャンル:ロック/ポップ – 情緒不安定散文的サイケリズム
  • 楽曲:オリジナル
  • 活動地域:千葉県柏市
  • メンバー:ヨシフミ・ヨシノリ・ユウヤ
インディーズバンド支援サイト

しかしこの情報には何の信憑性もございませんので参考程度にしてくださいねw

ただ、私が一生懸命調査してたどり着いた情報!

そこだけ認めていただけると嬉しいですww

あのちゃんの父親はギターウルフが好き!バンド名を考察すると

あのちゃんの父親はギターウルフが好きではないか?という情報があります。

そこから父親のバンド名を考察しますw

注目していただきたいのは「父親ギターウルフも大好きだからこれ行って幸せだろうな」ってところです。

まあ、捉え方によるかもしれませんが、あのちゃんの父親がギターウルフ好きだから見れて幸せじゃね?

って取れませんかねw

そしてあのちゃんの父親の性格はまるで、ギターウルフのサウンドのように荒々しいのでは・・・

荒れてた頃に「父親に胸ぐらつかまれたりしてました。学校行かないし引きこもりで、夜な夜な外に出て1人で散歩、というか途方に暮れて。『ママに迷惑かけんじゃねえ!』って怒られました。

サンスポ

なのでギターウルフ的なサウンドが好みで、バンドの音楽性は荒々しい・・・

そしてバンド名が志水ウルフとか。

そんなわけないですよねww

しかし、あのちゃんの父親がギターウルフが好きだという可能性は高いかもしれませんよ。

因みに、あのちゃんもギターウルフと全く縁がないわけでもないです。

ギターを弾ける人はいないかとセイジが観客に呼びかけると、舞台袖からゆるめるモ!のスタッフに押し出されるようにあのが登場。ギターを渡されたあのは、突然の無茶ぶりにとまどいつつも、セイジから「俺を見ろ!」「いちいちジャンプ!」と言われながら必死でギターを弾いていた。あののジャンプがセイジの求めるタイミングにガチっとハマった瞬間、セイジは観客に向かってダイブし「ロックンロール!」と絶叫。あのにコブラツイストをかけて押し倒し、ギターを奪い返した。

音楽ナタリー

あのちゃんが・・・

まさかあのギターウルフと共演とは凄いじゃないですか~

音楽ナタリー

私、一回だけギターウルフのライブ見た事あります。

その時の記憶は、爆音で何を歌ってるか分からなかった・・・

そんな感じです。

父親が持っているGibsonのギターから好きなバンド考察

父親のギターはGibsonメロディーメーカーということです。

 父親が持ってるGibsonのメロディーメーカーというギターは1959 年発売され1971 年には製造中止されているので、中古でしか買えなかったと思います。

でもこのギターを選んだ理由があったと思うんですよ。

ギターを買う時って、私の経験上おおよそ3つのパターン考えられると思います。

  • 人から貰った。もしくは売ってもらった。
  • 楽器屋で見て一目惚れした又は、音が気に入った。弾きやすかった。
  • 好きなアーティストと同じギターもしくは、似たものが欲しかった。

という具合ですかね。

それで、あのちゃんの父親は③の理由でGibsonのメロディーメーカーを選んだのだとしたら・・・

こんなギタリストがいます。

Gibsonメロディーメーカーを使っているギタリスト

あのちゃんの父親が持っているいうGibsonのメロディメーカーを使っているギタリストは・・・

オーストラリアのポップロックバンド「ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー」のマイケル・クリフォードが使ってるメロディメーカー(以下MM)って、知ってます?

vintagemaniacs

私、正直言って「ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー」のマイケル・クリフォードってギタリストは知りませんでした。

さらに調査を進めると、あのちゃんの父親が持っているGibsonメロディーメーカーを使用していたギタリストは。

  • ゲイリー・ムーア
  • ZZTOPのビリーギボンズ
  • ジョーン・ジェット
  • ジェーン・ウィードリン

というギタリストが好きだったとしたら、洋楽をやったただろうし、バンド名も海外チックだった可能せもあると思いますw

なんだ!外人ばっかりじゃねーかよ!

って思ったでしょ?

日本人でもいましたよ。

Gibsonのメロディメーカーを使っているギタリスト。

miwaさんって方がいます!

だけど、あのちゃんの父親の年齢から考えると、miwaさんに憧れるってことは考えにくいですね。

洋楽がお好きでしたたら、ゲイリー・ムーアかビリー・ギボンズくらいかなって思いますけど。

しかし、最も影響を受けたのはギターウルフのセイジさんかもしれませんねw

でも、セイジさんはSGだったw

まとめ

というわけで、今回はあのちゃんの父親がやっていたバンドのバンド名について見てきました。

最後に結論をまとめると・・・

  • あのちゃんの父親のバンド名は不明
  • あのちゃんの出身地と言われている千葉県柏市で2000年初旬から活動してるバンドが1つだけあった。そのバンド名は「Happy!Mari」と言うが父親のバンドかは不明。
  • 父親はギターウルフが好きだと思われ、バンドのジャンルやバンド名も近いかもしれないw
  • 父親が所有しているギターからそのギターを買った理由を考察すると、ゲイリー・ムーアやZZTOPのビリーギボンズの影響を受け、バンドのジャンルやバンド名は洋楽チックかも。

という感じになりますかね。

あのちゃんの父親のバンド名をいろんか角度から見てきましたけど、調査だけはホント頑張ったつもりですw

もしいつの日か、あのちゃんが父親と一緒にテレビに出演されたらもっと分かることがあるかもしれませんけどねw